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集まれ6月13日 BBQやるよ!


第51回衆議院議員総選挙
岡山県公認候補者
CANDIDATES FOR THE 51TH HOUSE OF REPRESENTATIVES ELECTION
岡山1区 公認候補
名前 原 紘志 (はら ひろし)
生年月日 1981年 12月 17日(44歳)
経歴 岡山大学医学部医学科卒業。
2012年から岡山協立病院、岡山大学病院精神科神経科、林道倫精神科神経科病院、
岡山県精神科医療センター児童思春期病棟(出向)に勤務。
2020年 精神保健指定医免許取得。
2022年 精神科専門医/指導医資格取得。
2022年 瀬戸南高校学校精神科医(兼務)
2024年 備前保健所東備支所精神保健相談(兼務)
業績 2012年 NGO・AMDAのボランティアメンバーとして東日本大震災支援
書籍「AMDA被災地へ!東日本大震災国際緊急医療NGOの活動記録と提言」を
小学館スクウェアより分担執筆。
2023年 精神神経学会「障害児医療/福祉の所得制限による受療行動制限。
当事者アンケート100例の結果を受けて明らかになった"子育て罰"」口頭発表。
2023年 岡山県弁護士会会長声明「障害のある児童の権利を侵害する
所得制限の見直しを求める会長声明」に尽力。
2025年 IASSIDD(国際知的・発達障害学会)「障害児福祉の所得制限」を
テーマにポスター賞受賞 。
趣味 X、旅行、TVゲーム、ボランティア活動
長所 Xでは怒り親父風ですが実物は穏やかです。
短所 運が悪い・間が悪い。(笑)
好きな食べ物 うどん、ラーメン
【一言】
医学生時代からケニア、タンザニア、インドネシア、香港、台湾、ネパールなどの医療をスタディツアーで見学し、国内では地元岡山の台風被害支援やNGO・AMDAの医学生メンバーとして東日本大震災に関わったり、中村哲医師を3度講演に招くなど活動して参りました。
精神科医としては女性精神科急性期病棟での勤務を主たる業務とし、精神疾患の治療および社会的擁護の必要な家族をどう支援するかいちケースごと関わってきました。
また、私自身が身体・精神障害の兄の「きょうだい」として精神保健医療の闇を体験し、当事者のアドボゲイトだけでなく、家族支援もまた重要なテーマであると心得ております。
国民民主党一員として、子どもたちが心の底から産まれてきて良かったと自然に言える日本への変革のため、精神科医として精神疾患の家族としての経験も活かし尽力する覚悟です。よろしくお願いします。
原 ひろし

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